咲顔
に
チャレンジ
健
やか
松山!
大武たけし
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Future
35歳、2児のパパ
守りたい「えがお」がある
えがお
3つ
の
咲顔
で、まちづくりに
チャレンジ!
「まち」
に咲顔を!
人が行きかい、働くことの喜びをえられる活力のあるまちづくりで「えがお」にします!
●
交通まちづくりの推進
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中心市街地の活性化
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瀬戸内広域観光戦略の策定
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若者のスタートアップ(起業)支援
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未来交通の挑戦
「ひと」
に咲顔を!
ひとに温かく、環境にやさしい
まちづくりで
「えがお」にします。
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地域子育てサポート制度の創設
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屋内子ども広場の拡充
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健康寿命の延伸への支援
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エコ生活の推進
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全員が活躍できる社会の実現
「あんしん」
で咲顔を!
様々な危険にそなえ、いのちを守る
まちづくりで
「えがお」にします
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地域の安心づくり
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子育てと教育の安心づくり
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安心見守りネットワークづくり
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地域医療体制の安心づくり
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安心できるライフラインづくり
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大武たけしが目指す
まちづくり
こどもがまんなか
松山市では、雨の日や夏の暑さ、冬の寒さでも安心して遊べる「屋内の遊び場」が不足しています。市の調査でも、
身近な遊び場が少ないと感じている人が多い
ことが分かっています。
私は、若い世帯の多い地域を中心に、乳幼児から小学生までが安全に過ごせる
屋内遊技場を計画的に整備
することを提案します。木の遊具や読書・工作スペース、保護者同士が交流できる場を備え、既存の公共施設の活用や民間との連携で実現します。
子ども時代に安心して思い切り遊べる環境は、体力や社会性、創造性を育む土台であり、
将来松山市を支える人材を育てる投資
です。子どもがのびのび遊べる環境づくりは、子育てしやすい松山への大切な一歩だと考えます。
浮穴地区交通ハブ構想
浮穴地区は、東温市・砥部町・松山市中心部を結ぶ位置にあり、南部地域の
「交通の要」となり得る大きな可能性
を持っています。県道193号や外環状道路に近く、空港や高速道路へのアクセスも良好で、広域移動の玄関口としての条件がそろっています。しかし現状は、乗り換え拠点や人が集まる公共・商業機能がなく、地域の力が十分に生かされていません。
そこで私は、浮穴地区にバスの乗り継ぎや駐車場、子育て支援施設、交流スペース、道の駅などを備えた
「ミニ交通ハブ」を整備
することを提案します。人が集い、滞在し、つながる拠点をつくることで、南部地域全体の利便性を高め、
暮らしと地域経済を支える
新たな中心地を育てていきます。
防災力を高める
地域ネットワークの確立
南海トラフ巨大地震など、大規模災害への備えは松山市にとって重要な課題です。一方で、
地域のつながりの希薄化
により、災害時に助け合いが十分に機能しない不安も指摘されています。松山市は防災士の資格取得者が全国でも多いにもかかわらず、地域で活躍する場が限られているのが現状です。
そこで私は、平常時は公園として利用でき、災害時には避難場所や物資拠点となる
「防災公園」を市内各所に整備
することを提案します。災害用トイレやかまどベンチ、防災倉庫などを常設し、日頃から防災訓練や親子防災イベントを実施します。防災士が中心となって地域を支えることで、顔の見える関係を育み、
命を守る力を高めます
。防災公園は、守りと交流を両立させる松山市の未来へつながります。
Profile
大武 健
(
おおたけ たけし)
現在34歳
松山市森松町在住
【経歴】
1991年3月30日岡山県真庭市生まれ
高校卒業まで岡山県で過ごす
2015年3月 愛媛大学理学部数学科 卒業
(株)伊予鉄グループ入社
経理・人事・バス部門を経験
2025年12月 退職
【家族】
妻・長男3歳・長女1歳
【趣味・特技】
子育て (動物園が大好きです)
スポーツ(学生時代はソフトテニス部)
家庭菜園(耕しと水やり担当)
【座右の銘】
『笑う門には福来る』
笑いの絶えない家庭・社会を目指します!
CONTACT
松山のえがおのために
大武たけしは若さと情熱を原動力に
挑みつづけます。
どうか、私にあなたの力を貸してください。
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大武たけし後援会
TEL:090-5961-5740
Mail:t.otake0330@docomo.ne.jp